2011年05月28日
ジャガラモガラ 【雨呼山編】
記事は熱いうちに打て!
妻のファンタ(グレープ)を飲んだだけで、数百倍の買い物をさせられました・・・せのきんです。
モブログでもアゲましたが、なぜか突然に山に行きたくなり、近くの雨呼山(906m)に登ってきました。
写真を貼り付けてだけの簡単な記事ですが・・・暇なら読んでってください。
当日は娘を幼稚園に送迎後、直で入山・・・まずは、天童市『龍神の里じゃがらむら』を目指します。

じゃがらむらを左折、ジャガラモガラ方面にそのまま進んでいきます。
*案内にある《ジャガラモガラ》、《森林ふれあい広場》は・・・【森林ふれあい広場編】で紹介します。

09:30 もう少し先にもコースがありますが・・・今日はこちらからSTARTします。
(駐車場には6~7台分のスペースがあります。)

登り始めると、すぐに眺望台へと向かう分岐がありました。
天童市内が眼下に見えます。(奥には月山が・・・)

09:35 ここからが本当のSTARTって感じですかね。
《上下地獄コース》・・・ネーミングは別にしろ、すぐにイメージができますねぇ。

と言うことで、コース名と先に見えるコースに不安を抱き・・・《雨呼山コース》を選択。

案内板も時間を経過しもろくなっていますねぇ。(山頂まで数カ所ある案内板はすべてこんな具合でした。)
あっ、裏画像は奇跡
の自分撮り。
向かいにある木にカメラを吊してリモコンでパチッ。(携帯からの人はごめんなさい
)

今回も、爆弾を抱える私の膝に容赦ないアップダウンが続きます。

途中、役目を果たしていない看板に出会い・・・
(最初に分岐した《上下地獄コース》他との合流点になります。)

急登にめげず、山頂に向け歩を進めます。
(このタイミングで妻から「長男は元気ですか?」とメール。・・・妻が出勤してからだったので言ってません
)

久しぶりの眺望は雨呼山東側の山々が一望できます。

御所山(船形山)・面白山・水晶山なんかが・・・見えてますか?

10:30 途中、こんな案内があったので、脇道に逸れて・・・行ってみます。

《龍神の池》
雨呼山の正体がここにありました。
昔の人は日照りになるとここに登り、雨乞いをしたそうです。(龍神を怒らせて雨を降らせるんだとか・・・)
確かに、ここだけ極太の杉に囲まれ、なんだか神聖な雰囲気を醸し出してました。

さっ、本線に戻り山頂三角点を目指しましょう

こんなところを通り・・・

こんな道の先には・・・

11:00 いよいよ山頂でございます。

眺望があるわけでも、山頂がひらけてるわけでもありませんが、まずはタッチ。

本日の山頂ご飯は、今が旬の筍ご飯と茄子漬け、カップ味噌汁、ベビーチーズなど。
食事に関しては、重さを取るべきか、食事の内容を取るべきか・・・まだ形ができてません。

11:30 せっかくなので、本日2度目・・・奇跡
の自分撮り(Noモザイク.Ver)

12:00 この方達のお邪魔にならないように、サッサと下山したいと思います。
(下りは1:00ちょうどで駐車場まで到着しました。)

【反省】
●どうしても下りは膝への負担が大きいです。
コンプレッションタイツじゃなくてもサポーターぐらいは必要かも?
●途中、半袖になってしまい・・・藪や枝などに結構やられました。(これからの季節は虫もそうですね。)
どうしてもと言うなら、パワースリーブなんかあればいいかな?・・・あと、帽子ね
●今回遭遇したのはカモシカだけでしたが、道には獣の糞があちこちに・・・
1人で入山する時は、やっぱり熊鈴は必須アイテムか?
次回、【森林ふれあい広場編】もよろしくお願いします。
今回も活躍のアイテム達
妻のファンタ(グレープ)を飲んだだけで、数百倍の買い物をさせられました・・・せのきんです。
モブログでもアゲましたが、なぜか突然に山に行きたくなり、近くの雨呼山(906m)に登ってきました。
写真を貼り付けてだけの簡単な記事ですが・・・暇なら読んでってください。
当日は娘を幼稚園に送迎後、直で入山・・・まずは、天童市『龍神の里じゃがらむら』を目指します。

じゃがらむらを左折、ジャガラモガラ方面にそのまま進んでいきます。
*案内にある《ジャガラモガラ》、《森林ふれあい広場》は・・・【森林ふれあい広場編】で紹介します。

09:30 もう少し先にもコースがありますが・・・今日はこちらからSTARTします。
(駐車場には6~7台分のスペースがあります。)

登り始めると、すぐに眺望台へと向かう分岐がありました。
天童市内が眼下に見えます。(奥には月山が・・・)

09:35 ここからが本当のSTARTって感じですかね。
《上下地獄コース》・・・ネーミングは別にしろ、すぐにイメージができますねぇ。

と言うことで、コース名と先に見えるコースに不安を抱き・・・《雨呼山コース》を選択。

案内板も時間を経過しもろくなっていますねぇ。(山頂まで数カ所ある案内板はすべてこんな具合でした。)
あっ、裏画像は奇跡

向かいにある木にカメラを吊してリモコンでパチッ。(携帯からの人はごめんなさい


今回も、爆弾を抱える私の膝に容赦ないアップダウンが続きます。

途中、役目を果たしていない看板に出会い・・・
(最初に分岐した《上下地獄コース》他との合流点になります。)

急登にめげず、山頂に向け歩を進めます。
(このタイミングで妻から「長男は元気ですか?」とメール。・・・妻が出勤してからだったので言ってません


久しぶりの眺望は雨呼山東側の山々が一望できます。

御所山(船形山)・面白山・水晶山なんかが・・・見えてますか?

10:30 途中、こんな案内があったので、脇道に逸れて・・・行ってみます。

《龍神の池》
雨呼山の正体がここにありました。
昔の人は日照りになるとここに登り、雨乞いをしたそうです。(龍神を怒らせて雨を降らせるんだとか・・・)
確かに、ここだけ極太の杉に囲まれ、なんだか神聖な雰囲気を醸し出してました。

さっ、本線に戻り山頂三角点を目指しましょう

こんなところを通り・・・

こんな道の先には・・・

11:00 いよいよ山頂でございます。

眺望があるわけでも、山頂がひらけてるわけでもありませんが、まずはタッチ。

本日の山頂ご飯は、今が旬の筍ご飯と茄子漬け、カップ味噌汁、ベビーチーズなど。
食事に関しては、重さを取るべきか、食事の内容を取るべきか・・・まだ形ができてません。

11:30 せっかくなので、本日2度目・・・奇跡


12:00 この方達のお邪魔にならないように、サッサと下山したいと思います。
(下りは1:00ちょうどで駐車場まで到着しました。)

【反省】
●どうしても下りは膝への負担が大きいです。
コンプレッションタイツじゃなくてもサポーターぐらいは必要かも?
●途中、半袖になってしまい・・・藪や枝などに結構やられました。(これからの季節は虫もそうですね。)
どうしてもと言うなら、パワースリーブなんかあればいいかな?・・・あと、帽子ね

●今回遭遇したのはカモシカだけでしたが、道には獣の糞があちこちに・・・
1人で入山する時は、やっぱり熊鈴は必須アイテムか?
次回、【森林ふれあい広場編】もよろしくお願いします。
今回も活躍のアイテム達
2011年05月27日
私のせいです…


下記の理由から近くの山までハイキングに来てました。
①歩き方の練習…経験あるのみ

②ポールの使い方…これも同じ
③コンプレッションタイツ無しで登る…疲労度を比較
④ご飯が食べられるようになる
そろそろ下山します
